アクロス30周年記念🎶天神中央公園で出張ミニコンサート|3月2日(日)開催!

アクロス30th Go Round コンサート in 天神中央公園

アクロス福岡開館30周年を記念し、天神エリアに音楽を届ける出張ミニコンサート「アクロス30th Go Round コンサート」が開催されます。

今回の会場は、天神中央公園(貴賓館前広場)。サックスとピアノの生演奏に加え、博多絵師・雄猿さんと障がい者アートユニット「PICFA」によるライブペインティング、日比谷花壇フラワーデザイナーによるフラワーアレンジメントとのコラボレーションも予定されています。音楽とアートが融合する特別なひとときをお楽しみください!

日程

2025年3月2日(日)アクロス30th Go Round コンサート in 天神中央公園

時間

13:00〜16:00

①13:00〜13:30 ②15:30〜16:00

会場

天神中央公園(貴賓館前広場)
福岡市中央区西中洲6-29

入場料

無料(雨天時変更の可能性あり)

出演者

サックス:今田 美由紀
ピアノ:西平 涼子

共演

博多絵師 雄猿
障がい者アートユニット「PICFA」
日比谷花壇フラワーデザイナー

演奏予定曲

L.ハーライン:「星に願いを」(ディズニー映画「ピノキオ」より)
F.ロウ:「踊り明かそう」(ミュージカル「マイ・フェア・レディ」より)ほか

関連リンク

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https://www.acros.or.jp/events/14761.html


※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

Artful Table @ Au Bord d’Eau Fukuoka|3月2日(日)福岡・天神中央公園で開催!音楽とアートが彩る美食の饗宴

Artful Table @ Au Bord d’Eau Fukuoka

2025年3月2日(日)、福岡の県営天神中央公園 西中洲エリア貴賓館前広場にて、「Artful Table @ Au Bord d’Eau Fukuoka」が開催されます。

日本で唯一、ボルドーワイン委員会(C.I.V.B)公認のワインバー「Au Bord d’Eau Fukuoka」にて、「アジアのベストレストラン50」常連の福岡・住吉「Goh」の福山剛シェフと、予約が取れない人気料理教室「La Cuttineta」の三溝清美先生がコラボするスペシャルディナーイベントが開催されます。

また、貴賓館前広場では、クラシックコンサートやライブペインティング、音楽とフラワーアレンジメントのコラボショーなどが行われ、食・音楽・アートが融合する特別な1日となります。ぜひご来場ください!

日程

2025年3月2日(日)Artful Table @ Au Bord d’Eau Fukuoka

時間

11:00~16:00(貴賓館前広場イベント)

18:30開場 19:00スタート(ディナーイベント)

会場

県営天神中央公園 西中洲エリア貴賓館前広場(福岡市中央区西中洲)

ディナーイベント:Au Bord dʼ Eau Fukuoka(オ・ボルドー・フクオカ)

住所:福岡市中央区西中洲6-8

入場料

貴賓館前広場のイベント:無料

ディナーイベント:有料(26席限定・要予約)

主催者

Au Bord d’Eau Fukuoka

関連リンク

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https://rkb.jp/contents/202502/193907/


※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

篠田桃紅展 孤高の美術家|2月15日(土)~2月23日(日・祝)福岡三越にて開催

篠田桃紅展 孤高の美術家

墨を使った独自の表現「墨象」を追求し、世界的に活躍した美術家・篠田桃紅(1913-2021)。本展では、アトリエに残された秘蔵の原画や書、屏風など150点に加え、愛用していた手描きの着物や墨、硯、筆、落款、器などを特別展示し、桃紅の創作の軌跡を辿ります。

篠田桃紅は、1956年に渡米し、ニューヨークをはじめ世界各地で個展を開催。帰国後は、建築作品のレリーフや襖絵、リトグラフや装丁、随筆など幅広い分野で活躍しました。メトロポリタン美術館やボストン美術館、大英博物館などにも作品が収蔵され、日本の芸術界に多大な影響を与えた孤高の美術家です。

本展では、桃紅の圧倒的な存在感を放つ墨象作品とともに、彼女の人生観や美学に迫ります。

日程

2025年2月15日(土)〜2025年2月23日(日・祝)篠田桃紅展 孤高の美術家

時間

10:00〜19:00(最終日2月23日は17:00まで)

会場

福岡三越 9階 三越ギャラリー(福岡県福岡市中央区天神2-1-1)

入場料

※入場料の詳細は主催者へお問い合わせください。

主催者

福岡三越

ワークショップについて

※ワークショップは事前予約制です。エムアイカードプラス会員様限定となります。
※新規ご入会の方も参加対象となります。
※定員に達し次第受付終了となります。

お問い合わせ

福岡三越 4階 岩田屋三越美術画廊

関連リンク

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https://www.mitsukoshi.co.jp/fukuoka/
※展覧会内容・スケジュールは変更される場合があります。

日韓国交正常化60周年記念|韓国美術のリアリティ展 12/19(木)~4/8(火)福岡アジア美術館で開催

日韓国交正常化60周年記念 韓国美術のリアリティ

2025年、日本と韓国は国交正常化60周年を迎えます。本展では、福岡アジア美術館のコレクションから約20点を厳選し、1960年代以降の韓国美術の流れを紹介します。

韓国社会は、この60年間で軍事独裁政権から民主化運動、都市開発、経済成長、消費文化の発展まで、激動の変化を遂げてきました。美術作家たちは、それぞれの時代に応じて社会状況を表現し、ときに批評的に、ときに社会運動へと関与しながら作品を生み出しました。これらの作品には、揺れ動く社会のリアリティが刻まれています。

本展では、時代ごとの象徴的なトピックに基づき、14名の作家による19点の作品を展示。韓国社会の歴史を美術を通してたどりながら、その時代を生きた人々の感情や経験に触れることができます。日韓両国の節目となる年に、韓国への理解と関心を深める機会となれば幸いです。

日程

2024年12月19日(木)〜2025年4月8日(火)韓国美術のリアリティ

時間

※開館時間は美術館の公式サイトでご確認ください。

会場

福岡アジア美術館 アジアギャラリー(福岡県福岡市博多区下川端3-1 リバレインセンタービル)

観覧料

一般200円(150円) / 高校・大学生150円(100円) / 中学生以下無料
※( )内は20人以上の団体料金

主催者

福岡アジア美術館

関連リンク

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https://faam.city.fukuoka.lg.jp
※展覧会内容・スケジュールは変更される場合があります。

あじびレジデンスの部屋 3「都市を映す」|12/19(木)~4/8(火)福岡アジア美術館で開催🎨✨

あじびレジデンスの部屋 3「都市を映す」

福岡アジア美術館では、アジア各国からアーティストを受け入れ、滞在制作や市民との交流を行う「アーティスト・イン・レジデンス」事業を展開しています。本展「あじびレジデンスの部屋 3『都市を映す』」では、福岡に滞在した3名のアーティストが都市の風景をどのように捉えたのかを探ります。

韓国出身のムン・キョンウォンは、天神地下街や川端商店街を行き交う人々を映像作品として記録。香港出身のチュンリン・ジョリーン・モクは、商店街の日々の営みを映像に収め、繰り返される日常の大切さを描きました。台湾出身のチェン・ウェイジェンは、自転車や徒歩で福岡を巡り、都市の風景を新鮮な視点で再構築した作品を発表。

変化し続ける都市・福岡を、異なる視点で捉えた作品群。アートを通じて都市の魅力を再発見できる展覧会です。

日程

2024年12月19日(木)〜2025年4月8日(火)あじびレジデンスの部屋 3「都市を映す」

時間

※開館時間は美術館の公式サイトでご確認ください。

会場

福岡アジア美術館 アジアギャラリー(福岡県福岡市博多区下川端3-1 リバレインセンタービル)

観覧料

一般200円(150円) / 高校・大学生150円(100円) / 中学生以下無料
※( )内は20人以上の団体料金

主催者

福岡アジア美術館

関連リンク

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https://faam.city.fukuoka.lg.jp
※展覧会内容・スケジュールは変更される場合があります。

福岡アジア美術館開館25周年記念|ベストコレクションⅡ ― しなやかな抵抗 9/14(土)~4/8(火)開催🎨✨

ベストコレクションⅡ ― しなやかな抵抗

福岡アジア美術館は2024年3月6日に開館25周年を迎えました。その記念企画として、アジア現代アートの傑作を紹介する「ベストコレクション」展の第2弾、「ベストコレクションⅡ ― しなやかな抵抗」を開催します。

本展では、アジア各国のスターアーティスト8名による、社会規範や美術の在り方に鋭い批判精神を持って挑んできた作品を展示。絵画、写真、立体、インスタレーション、映像作品など多様なジャンルの16点を通じて、アジア現代アートの革新性とエネルギーを体感できます。また、新収蔵作品として、アジア美術を世界に広めた鬼才ホアン・ヨンピンの《駱駝》も初公開されます。

アジア美術の過去・現在・未来を見つめる貴重な機会。ぜひ福岡アジア美術館に足をお運びください。

日程

2024年9月14日(土)〜2025年4月8日(火)ベストコレクションⅡ ― しなやかな抵抗

時間

※開館時間は美術館の公式サイトでご確認ください。

会場

福岡アジア美術館 アジアギャラリー(福岡県福岡市博多区下川端3-1 リバレインセンタービル)

観覧料

一般200円(150円) / 高校・大学生150円(100円) / 中学生以下無料
※( )内は20人以上の団体料金

主催者

福岡アジア美術館

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://faam.city.fukuoka.lg.jp
※展覧会内容・スケジュールは変更される場合があります。

未来をつくるデザイン展|2月13日(木)~2月18日(火)交流ギャラリーで開催!学生が創るプロダクトデザインの世界✨

未来をつくるデザイン展

「未来をつくるデザイン展」は、プロダクトデザイン専攻の学生たちが企画・運営を行う展示会です。1・2年生を含む16名の学生が制作した独創的な作品を発信し、プロダクトデザインの魅力を多くの方に伝えることを目的としています。自由な発想と学びの成果が詰まった作品を通じ、デザインの可能性を体感できるイベントです。

会場では、3DプリンターやVRを活用した体験コーナー、学生が制作した知育玩具で遊べるスペース、スタンプラリーなど、親子でも楽しめる企画を多数用意。さらに、卒業生や協賛企業の紹介ブースも設置され、学生の取り組みやキャリアパスについても知ることができます。プロダクトデザインに興味がある方はもちろん、デザインに触れる機会が少なかった方にもおすすめのイベントです。

日程

2025年2月13日(木)〜2月18日(火)未来をつくるデザイン展

時間

9:30〜18:00(最終日2月18日は16:00まで)

会場

福岡アジア美術館 8階 交流ギャラリー(福岡県福岡市博多区下川端3-1 リバレインセンタービル8階)

入場料

入場無料

主催者

麻生建築&デザイン専門学校 クリエイティブデザイン学科 プロダクトデザイン専攻

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://faam.city.fukuoka.lg.jp/exhibition/23248/
※イベント内容・スケジュールは変更される場合があります。

福岡の魅力を再発見!企画展「フクオカ2025」|2025年4月8日(火)〜4月20日(日)旧福岡県公会堂貴賓館で開催!

企画展「フクオカ2025」

国内外で活躍する福岡出身の作家たちによる「フクオカ2025」をテーマにした作品展が開催されます!絵画、イラスト、造形、ファイバーアート、アイアンアート、写真など多彩なジャンルの作品が一堂に会します。さらに、オリジナルカンバッジ作りやニードルフェルト制作のワークショップも開催!アートと体験の両方を楽しめる特別なイベントです。

日程

2025年4月8日(火)〜4月20日(日)企画展「フクオカ2025」
※4月14日(月)は休館日

時間

9:00〜18:00(最終入館 17:50)

会場

旧福岡県公会堂貴賓館 2階食堂
住所:福岡県福岡市中央区西中洲6-29
アクセス:天神・中洲エリアから徒歩圏内で便利なロケーション

観覧料

無料(※入館料が別途必要)
・一般:200円
・児童(15歳未満):100円
※6歳未満、65歳以上の方は無料(年齢確認ができるものをご提示ください)
※障がいのある方と介護者1名は無料(障害者手帳またはミライロIDの提示が必要)

参加アーティスト

・猪股 寛昭(油彩画家)
・大原 司朗(イラストレーター)
・KayoSato(ファイバーアーティスト)
・KINOPI→S(造形作家)
・倉住 巨隆(アイアンアーティスト)
・ふくりえ(縁起物作家)
・Lr’m(リリム・写真家)

ワークショップ情報

KINOPI→S:オリジナルカンバッジ作り
オリジナルイラストのぬりえやスタンプなどを使ったコラージュ作品をカンバッジに仕上げます。
■ 日程:4月11日(金)・12日(土)・13日(日)
■ 時間:①10:00〜12:00 / ②14:00〜18:00
■ 参加費:660円(税込)/ 1個

KayoSato:フレームに入れたくなるニードルフェルト
ニードルフェルトの技法を用いて、ハガキサイズの作品を制作します。
■ 日程:4月18日(金)・19日(土)・20日(日)
■ 時間:13:00〜17:00
■ 参加費:1,870円(税込)/ 1作品

お申し込み方法

お電話、貴賓館窓口、または公式ホームページにて受付中。
※当日空きがある場合は、その場での受付も可能です。

お問い合わせ

旧福岡県公会堂貴賓館
電話:092-751-4416
公式サイト:https://www.fukuokaken-kihinkan.jp/event/detail.html?did=17031

イギリス刺繍の魅力を体験!ニードルポイント作品展|2025年3月11日〜3月23日、旧福岡県公会堂貴賓館で開催

25周年記念 ニードルポイント作品展

今年で25周年を迎えるニードルポイント教室による作品展が開催されます!イギリスの伝統的な刺繍技法「ニードルポイント」を用いた、毛糸で丁寧に刺し埋められた作品の数々をご覧いただけます。繊細で美しい刺繍の世界に触れてみませんか?さらに、期間中はバラの額やキーホルダーを作るワークショップも開催!初心者の方も気軽にご参加いただけます。

日程

2025年3月11日(火)〜3月23日(日)25周年記念 ニードルポイント作品展
※最終日は17:00まで

時間

9:00〜18:00(最終入館 17:50)

会場

旧福岡県公会堂貴賓館
住所:福岡県福岡市中央区西中洲6-29
アクセス:天神・中洲エリアから徒歩圏内で便利なロケーション

入館料

・一般:200円
・児童(15歳未満):100円
※6歳未満、65歳以上の方は無料(年齢確認ができるものをご提示ください)
※障がいのある方と介護者1名は無料(障害者手帳またはミライロIDの提示が必要)

ワークショップ情報

■ 講師:福岡朋子
■ 開催日:3月13日(木)、14日(金)、15日(土)、20日(木・祝)、21日(金)、22日(土)
■ 時間:各日13:30〜(定員5名・予約制)

A. バラの額(3,800円 税込)
フランス製の小さなオーバル額に毛糸でバラを刺繍します。額は2パターンからお選びいただけます。
・所要時間:約3時間
・サイズ:7.5cm × 12cm

B. キーホルダー(2,500円 税込)
お好みのキーホルダーに毛糸でハチ、きのこ、イニシャルなどを刺繍します。色合いはお好みでオリジナルの可愛いキーホルダーが作れます。
・所要時間:約1時間
・サイズ:4cm × 4cm

お申し込み方法

お電話、貴賓館窓口、または公式ホームページにて受付中。
※当日空きがある場合は、その場での受付も可能です。
※材料のみご希望の場合はご相談ください。

お問い合わせ

旧福岡県公会堂貴賓館
電話:092-751-4416
公式サイト:https://www.fukuokaken-kihinkan.jp/event/detail.html?did=17192

第3回 黒風船 原画展|2025年2月4日(火)〜2月16日(日)旧福岡県公会堂貴賓館で開催!猫たちのユニークな表情に癒される作品展

第3回 黒風船 原画展

福岡で活動するイラストレーター・黒風船による第3回目となる原画展が開催されます!黒風船が描くのは、自身が飼ってきた猫たちをユニークなパロディで表現した作品の数々。猫たちの愛らしくもコミカルな表情に思わずクスっと笑ってしまうこと間違いなしです。細部までこだわり抜かれたイラストの世界をお楽しみください。さらに、館内のカフェでは作品展限定のコラボメニューも登場し、オリジナルポストカードが特典として付いてきます!ぜひ足を運んでみてください。

日程

2025年2月4日(火)〜2月16日(日)第3回 黒風船 原画展
※2月10日(月)は休館日

時間

9:00〜18:00(最終入館 17:50)

会場

旧福岡県公会堂貴賓館 2階食堂
住所:福岡県福岡市中央区西中洲6-29
アクセス:天神・中洲エリアから徒歩圏内で便利なロケーション

観覧料

観覧無料(※カフェ利用のみの場合も入館料が必要です)

【入館料】
・大人:200円/児童(15歳未満):100円
・団体(30名以上):大人160円、児童80円

※6歳未満、65歳以上は無料(年齢確認ができるものをご提示ください)
※障がいのある方と介護者1名は無料(障害者手帳またはミライロIDの提示が必要)

見どころ

・歴代の愛猫たちをユニークなパロディで描いたイラスト作品の展示
・細部までこだわったイラストで猫の表情やしぐさを楽しめる
・館内カフェとのコラボメニューあり!オリジナルポストカード付き(※カフェ利用にも入館料が必要)

お問い合わせ

旧福岡県公会堂貴賓館
電話:092-751-4416
開館時間:9:00〜18:00(最終入館 17:50)
休館日:月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12月29日〜1月3日)
公式サイト:https://www.fukuokaken-kihinkan.jp/event/detail.html?did=17181